matobaの学んだこと

とあるPythonエンジニアのブログ

ツイッターに考えてる事を投稿するようにしてる話

ツイッターに考えてる事を前よりも投稿するようにしてる。その話をする。雑記。

この話は何か

自分の考えを整理するために書いてる記事。

他の人に説明してるというより、自分の考えをダンプするために書いてる意味合いが強い。

だから、他の人の役に立つかは怪しい。

考えてることを投稿するとは

とりあえず、その時に気になったことを140文字でまとまるようにして、投稿してる。

具体的にはこういうヤツ。

なぜ、考えてることを投稿するのか

頭のモヤモヤを解消するために投稿してる。

書き出すと言語化が進んで自分がなんとなく判断してることやなんとなく感じることが明確になる。

感覚的なことを言語化できると他の人に説明できるし、スコープがわかりやすいので良い。

なぜ、ツイッターなのか

140文字は、3つくらいの文章がおさまるからちょうどいい。

3つくらいの文章で、だからなんなのかを書くことになって、その時に頭の整理が進む。

あと、手元のメモに書くより、人が見えるところに書く方が、なんとなくモチベーションになる。

何が気になってるのか

最近、次の3つの本を読んでるので、その話から派生したことが多いかも。 あと、本を書いてるのでその本を書く中で気になったこともある。

簡単に3つの本を紹介する

1つ目の本

リファクタリング・ウェットウェア ―達人プログラマーの思考法と学習法

リファクタリング・ウェットウェア ―達人プログラマーの思考法と学習法

この本は、達人の思考とか初心者の思考を説明してる本。どういうプロセスを経て、熟練度が上がっていくのかを研究してる。

達人とはなんぞや。という部分も気になるしその間でよくある障壁とかも気になる。

2つ目の本

Googleで働いてるエンジニアが書いてる良いチームの働き方の話。

向上心あふれる人が、陥るよくないパターンとか問題とかについて話してる。

良いチームとは何なのか。についての考えが深まるし良い。

Team Geek ―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか

Team Geek ―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか

3つ目の本

執筆してる本で、仕事と失敗、試行錯誤とかそういう話を組み込むのを考えて似たような話をしてる本を探してたらこの本に辿り着いた。小説ですね。

仕事は楽しいかね? (きこ書房)

仕事は楽しいかね? (きこ書房)

終わり

記事終わり。とりあえず考えていることを投稿した。

さいきん、ブログを更新しようかと思っていたんだけど、書いてる途中で、まとめるのがめんどくさくなって投稿できてなかった。

もう少し、勢いで自分が思ったことをブログに書いても良いと思っている。

今回は、自分の中にある投稿するときに必要なクオリティのハードルみたいなのを下げるために書いてる意味もある。よくわからない記事だと思うので、ハードルが多少、下がった気がする。