matobaの学んだこと

とあるPythonエンジニアのブログ。ソフトウェア開発、執筆活動、ライフログ。

Twitterは共感が可視化されやすいのかも、と思った話

こんにちは。mtbです。 先日、ふと、「Twitterってなんで流行ってるんだろう」と思いました。 それで、暇な時にぼんやり考えていたところ、少し考えが進んだので、文章にしてみます。

前回の記事

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Twitterは共感が可視化されやすい

思いついた一つのことは、「Twitterは共感が可視化されやすい」と言う話です。

Twitterって、リツイートとかいいねとか、リプライが見えるから発信してない人に取っても面白いのかもな。と思いました。

発信者は反応が嬉しい?

そもそも発信者というのは発信した情報に対して反応があると、なんとなく嬉しいものだと思うのですよね。(ネガティブな反応だと困るかもしれないですが)

僕がブログを書いた後に面白いなと思う一つの理由は、自分が書いた記事に対して反応があるからです。

でも、ブログの場合、他の人が書いた記事に対する反応って可視化されにくいような気がするんですよね。

とはいえ、ブログでも共感は見える

とはいえ「はてブの数でわかるでしょ」と言われると、確かにそうかも。と思ったりします。

ブログもコメントをつけられる記事があったりしますし。

後、リンクを貼って別の記事を書く仕組みもあります。

はてなも同じ機能を持っている

共感や反応を見えやすくする、という方向でいうと、はてなブログとかはてな匿名ダイアリーとかも同じような機能を持っていることに気づきました。

じゃあTwitterとはてなって何が違うんだろう?と思います。

終わり

とりあえず、時間が来たので今回はここまで。

やっぱり、Twitterははてなに比べて、投稿するのが楽なんですよね。

短文と言う制約があるから。アウトプットしやすさが鍵?

まあそう言う話は、また気が向いたら書くことにします。

ではでは。